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ちと休憩〜

アメーバ動画配信再開は3日目が終了。
これまでの配信の仕様を変え、自分にとって負担のない方法に
むかっています。負担のない方法とは?
人手がないので設備が必要。それはお金が掛かる方法なので
少しずつ変えていく予定です。まずはカメラを1台、購入。
今は固定だけしかできませんが、もっと個別(猫1匹ずつ)での撮影が
できるようにしていきたいと考えています。


撮影のための小道具は必須。猫を美しく撮影するための
背景である小物。カーテン、フリース、猫ベッド。他、いろいろな物。
前回、今回の撮影のための模様替えは、全てボラさんのお力。
材料費は私の負担で、作成(裁縫)は無料でした。
作成には相当な時間が掛かっているはずですが、
快く作っていただきました。

ピンクのお部屋
1


ブルーのお部屋
DSC03022.jpg

ボランティアとは無償の行為。
見返りを求めない事と自分の中で認識しています。
私もそう。私の活動を支えるボラさん方も皆さん、
同じ気持ちだと思います。
ボラが見返りを期待するようになれば、それはボラではない。
今回の動画配信にための製作物や猫の手作り玩具をご寄付して
いただいた方々に感謝しております
ありがとうございました。

●猫紹介、明日からまた頑張ります。
てんてん、男子です。
きちんとした情報を書くようにしますね。
時間がなくて、全てが中途半端ですみません。
今、カフェの猫の世話が終わりました。
これから帰宅して自宅猫の世話です。
寝る時間を削っての活動です。
いろいろな失礼をお詫びします。




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公開型シェルター保護猫カフェ•はっぴーねこちゃんの今後について

若きアーティストの皆様方へ
はっぴーねこちゃんで作品展をやってみませんか?

保護猫カフェとして4月12日に運営を開始。
「閑古鳥が鳴くカフェ」と謙遜しながら、
以前より増して多くの猫を譲渡に繋げることができています。
シェルターで暮らす猫だけではなくブログやHPで
猫紹介をする間もなく、良縁に結ばれた子もいます。
出たと思えば、すぐ入る。入る数のほうが多いので、
猫は増えるばかり…減りません。

カフェ運営開始後、激増した猫の保護依頼の処理に
翻弄する私を見てナンバー2が呟いた。

「客は来ないが猫は来る!!!」

あDSC06958



「昔から猫と小判はセットのはず…」

と、呟き返してみた。

い

保護猫カフェの売り上げは入場料。
一日平均10人来て一万円の売上。(仮の話で実際の平均ではない)
一万円×25日(営業日)=25万円。
カフェ運営の固定費(家賃、光熱費、消耗品、雑費、医療費)
合計は約50万円。不足の大赤字。経営は無理ですね。
通常の喫茶店では普通に潰れています。
ギリギリ潰れないのは、皆様からのご寄付のお陰です。


DSC07002.jpg


では赤字を出さないようにするのは、何をするのか。
入場者数を増やせばいいだけの話。
いえいえ、それはできません。
見学者が増えれば増えるほど、猫も私も疲れてしまう。
私が一日、店番をした日には
他の活動(TNRや保護活動)ができなくなる。
有償の従業員を雇用することは赤字を増大する。
今の私には人件費を出す自信はありません。
では、店番をボラにすれば?あ〜無理無理。
土日ならともかく平日に店番できる人はいません。
社会人は普通は働いてますから。

え

ここはシェルター。猫カフェフではありません。
人慣れしていない猫もいる。病氣の猫もいる。小さな仔猫と
やんちゃな中猫もいる。簡単に言うとですね〜
うちのカフェの店番は素人さんにはできません。
猫の個体識別ができ、健康管理もできて、なおかつお客様の
管理もできる人でないとダメなのです。
残念ながら、その全てができるのは福田とナンバー2だけ。
私もナンバー2も本業を持つ身。カフェに毎日、在住はできない。
だからカフェの見学を完全予約制にしたのです。

かDSC06998


で、考えました。福田とナンバー2が在住できる週末で
集客できる方法はないか。猫が疲れない程度の見学者を
集めることはできないか。まぁ〜イベントしかないですね。
譲渡会は別として、カフェの見学者を増やすには
新しい試みをやる。猫じゃらしを振り回すだけの
カフェではなく、猫と作品を愛でる贅沢な空間を作りたいのです。


きDSC07008


個展、グループ展でも可。条件は全てご相談。
できたら猫作家さんが希望。有名無名を問いません。
小さな命を救いたい作家さんなら猫でなくても歓迎します。
あ〜クオリティは問います。猫作品に関しては目は肥えていますので。
ご自分でも、ある程度の集客ができる方が希望です。
宣伝は私がおもいっきりやります。


くDSC07009


ギャラリーは猫だけ!
こんな光景は普通に見れます〜


写真 1


あと最高に贅沢なスペース、猫が絶対に触ることのできない
スペースを作りました。
割れ物や高級な作品を展示したいのです。
もし販売できた時には。売上げの何パーセントかを
ご寄付いただければ有り難いです。
常駐作家展が可能な作家さんも探しております。

写真 3たなな


保護ネコカフェが出来るまで
■H25 11月
飼い主のいない猫と飼い主希望者とが出会える"保護猫カフェ"を作るため、クラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げ、総額3,339,000円の寄付を集める。

■H26 4月
保護猫カフェ はっぴーねこちゃんを開店
ご支援、ご協力のお願い
保護ねこカフェ はっぴーねこちゃんは皆様からの会費とご寄付によって支えていただいております。
行政からの支援および助成金等の支援は一切ありません。
皆様のご協力をお願い致します。

ご寄付は銀行振込での送金をお願いしております。
頂いたご寄付は地域猫活動、及び保護活動に使わせていただきます。
ご送金後、支援金連絡フォームよりご連絡下さい。


ゆうちょ銀行からのお振込


ゆうちょ銀行
記号 : 10090
番号 : 7695431
シヤ)ネリマノネコヲカンガエルカイ


他行からのお振込


ゆうちょ銀行
00八支店(ゼロゼロハチ)
普通預金
口座番号 : 0769543
シヤ)ネリマノネコヲカンガエルカイ

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第一種動物取扱業者標識
■氏名又は名称:
一般社団法人練馬の猫を考える会
■事業所の名称:
保護ねこカフェ はっぴーねこちゃん
■事業所の所在地:
東京都練馬区石神井町三丁目25番3号
本橋ビル402
■動物取扱業の種別及び登録番号:
展示 14東京都展第004300号
■登録年月日:
平成26年4月14日
■有効期間の末日:
平成31年4月13日
■動物取扱責任者:
福田佐富美
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